【ダイキン加湿器 ACK70M-W】加湿フィルター(KNME017B4)を交換。使用6年目の加湿フィルター。(感想レビュー)

ダイキン加湿器 ACK70M-W】加湿フィルター(KNME017B4)を交換。(感想レビュー)

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ダイキンの加湿器・ACK70M-Wの加湿器が無いと、すぐにノドをやられてしまいますので生活必需品となっています。 

 
Amazon

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 その加湿器を2012年から使用6年目の加湿フィルター見て衝撃!

カルキがついてカッピカピ!

加湿フィルターは10年を目安に交換とありますが、汚れがついたときはクエン酸などで掃除します。

しかし本体がカッピカピすぎるし、カルキも落ちる気がしない!

この状態でも加湿はできていますが、新しく購入することにしました。

購入者のレビューを見ると2年毎に交換されてる方もいて、各家庭の水道カルキ事情によって消耗具合が異なるようです。

こういった消耗品は送料を入れると結構なお値段がしてしまうものなんですが、ルクスは送料込みでリーズナブルで販売していたので助かりました!

 

 

 Amazonでも販売していて、プライムではありませんが送料無料でした。(変更されている場合があります)

 

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ルクスからヤマト運輸メール便で注文から3日程で届きました。

ポスト投函されるので便利です。

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開封して「エッ!間違えて注文したかな!?」と思うほど柔らかく、色も鮮やか。

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加湿フィルターを並べてみるとメッシュが同じ!

注文は合ってることがわかりましたが、この違いに再び衝撃。

ダイキンの加湿器は除菌機能があって、大丈夫だろうと思っていたけどさすがにこれは体に悪そうだな、と思いました。

真ん中のネジを外して、カバーをズラして外すんですが、カルキが固まって硬い!

なんとか外しましたが、そういうときはしばらく水につけておくと良いようです。

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加湿フィルターがふかふかでハメにくいですが、なんとかハメました。

ダイキンの消耗品は記載されているよりもはやく消耗してしまう傾向にありますが、それだけ機能しているってことなんだろうなと思います。

交換したとき雨の日が続いたこともあり、給水の減りが特にはやくなることはありませんでしたが、レビューには交換したらぐんぐん水が減ったという人もいました。

加湿フィルターを交換したので、気持的にスッキリしました!

ダイキンの加湿器を利用されている方は加湿フィルターのチエックがおすすめです。