softcandy’s blog

ノースフェイスを中心にアウトドア系ファッションの街着レポート。BOSEのヘッドホンからコンビニまで購入したものを紹介しています。

メレルのジャングルモックを買いました。


先日購入したカメレオン5 ストーム モックゴアテックスが気に入ったので、どノーマルのジャングルモックを購入しました。

アウトドア系の雑誌でもジャングルモックはよく掲載されていて、歩きやすいと評判です。


[メレル] MERRELL トレッキングシューズ Chameleon5 Storm Moc GORE-TEX
靴幅: 2E unisex_jp
メイン素材: ナイロン
表地: ナイロン
ソール素材または裏地: 合成底
ヒールの高さ: 4 centimeters
ソールの厚さ:3cm
重さ:370g (片足/8)


インナーが真っ黒なのが渋い!

衝撃吸収や耐久性に優れ、常に心地よいドライ感をキープする、高性能フットベッドを装備。


[メレル] MERRELL ウォーキングシューズ JungleMocLeather

靴幅: EE unisex_jp
メイン素材: 牛革
ソール素材または裏地: 合成底
メレルエアークッションミッドソール
スリップラストコンストラクション
ワイズ:2E

ジャングル モックが誕生したのは、今から17年前の1998年。その日、メレルの定例ミーティングは、突然の停電に見舞われました。当然ながら会議はストップ。そんな自由な空気のなかで、これまでにないアイディアが飛び出しました。

それは、開発中のハイグリップなアウトソールと、ピッグスキンレザー製スリッポンのアッパーを組み合わせてみるということ。アクシデントから生まれたこの組み合わせは、履き心地に足し算以上の効果をもたらしました。足をサイドから包み込むように設計されたアウトソールは、紐のないアッパーとあいまって、ゆとりある空間を生み出したのです。

疲れた足にも楽に履けて、歩き心地がいい。コンフォートシューズの流れを変えたメレルの自信作、ジャングル モックの歴史は、こうしてはじまりました。以来、全世界で1,200万足以上*も売れ続ける大人気モデルに成長し、いまもなお、多くのリピーターを惹き付けています。


試着します。

靴のサイズは前回27cmを購入した経験を生かして、26.5cmにしました。

ただ突っ立っているときは27cmでぴったりなんですけど、いざ歩いてみるとなんだか大きいようなのです。



26.5cmを試着してみて「しまった!」と一瞬思いましたが、歩いてみればやっぱりこのサイズでぴったり。

両サイドから足を包み込む独自のアウトソールを採用しているので、がっつり包み込まれます。


甲が高めの足なのですが、ゴムで伸びます。

甲のこともあり紐を結ぶタイプの靴をずっと履いてましたが、この紐無しの靴の便利さを知ったらもう戻れません。

カメレオン5 ストーム モックゴアテックスで外出した際に、急遽、靴を脱がなくてはならない場面があったのですが簡単〜!

紐付きの靴だと、試着室に行くのも面倒で良さ気なパンツがあっても見送ってしまったりしていたので、これからはそんなことも無くなりそうです。


ブラックならスーツに履いててもそこまで違和感は無さそう、、、かな?


高いグリップ力と耐久性をあわせ持つ、機能的なアウトソールです。

厚い靴底なので、身長が数センチ高くなって足長効果があります。

タウンユースでもっと身軽に履きたい場合は、パスウェイモックジャングル グローブがいいかも。

またあちこち履いた後で感想をアップしたいと思います。


[メレル] MERRELL アウトドアシューズ Pathway Moc M

「ジャングル モック」をルーツにした、カジュアルに履けるコンフォートシューズ。長時間歩いても疲れにくい、高いクッション性をもつミッドソールや、フラットで歩きやすいメレル独自のアウトソールを採用しています。

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