毎日握るモノだから!手を労わるなら、ロジクールG700

あなたはマウスを買ったことがありますか?「えー、パソコン買ったらついてくるじゃん」とそのまま使っているなら、電気屋さんに行ってマウスを見るべきでしょう。なぜなら、手に優しくフィットし疲労感を軽減させるほか、仕事の効率がUPする機能がついているからです。今は若いし指も大丈夫かもしれない。でも、この先何十年後かに、いつか若いときに酷使したツケが指先や手首やいろんなところに出てくると思います。パソコンがこんなに普及して何十年か経った人、まだいないからわからないけど、腱鞘炎になったりしてるのを考えると、40肩とかみたいに、手首も40手首とかそのうち出てくるんじゃないかなーって思います。

なんで今更そんなことを言うのか。それは、マウス売り場で見かけたのはほぼ「ゲーマー」だったから!サラリーマンいないじゃん!ゲーム用のマウスコーナーだけやたら手あかがついている展示品の数々。連打、連打、連打を繰り返し、その使い心地を試している方がいらっしゃいました。シャドーゲームですよ!こうやって展示品が汚れていくのですね。すごいなー、マウス選び真剣!

■いちばん新しいロジクールは今のところ
クリエイターにおすすめとされているロジクールG700が最新マウスのようだ。去年の秋発売だったので、もうそろそろ新しいのが出るかな?でもこのマウスは今も人気で、アマゾン家電部門で10位、価格コムマウス部門2位の売れ筋でした!ユーザーレビューも☆5つ。ワイヤレスでゲームをしてもストレスは一切ないというコメントがあったので、どうやらゲームをする方も購入しているようですね。

■商品説明
”グラフィックやCAD、プログラマー、編集者などのクリエイター向けの高性能モデル。13個のボタンを搭載し、コピーやペーストといった基本的な機能から、複雑な操作の組み合わせたマクロプログラムまで、さまざまな操作をボタンに設定できる。また、それぞれのボタンに割り当てた組み合わせ(プロファイル)は、最大5つの登録に対応。作業内容や使用するアプリケーションに合わせて、最適なプロファイルに素早くボタンで切り替えることも可能だ。

読み取りセンサーには、レーザーを採用し、200〜5700dpiの解像度(感度)の調節機能を装備。ワイヤレス接続は、独自の2.4GHzワイヤレス技術により、一般的なマウスの約8倍の速度(1000Hz)を実現している。ボディには、スムーズな動きを実現する低摩擦素材のマウスフィートや、長時間の作業でもユーザーの負担を軽減する手の平に沿うような曲線デザインの形状を採用するなど、快適性を重視した設計となっている。

このほか、14.4(幅)×6.1(高さ)×18.7(奥行)で重量2gの超小型レシーバーを採用。ノートPCなどに挿したまま使用できるほか、マウス内部に収納することも可能。バッテリーには、単3形の充電式ニッケル水素電池1本を使用し、付属の充電ケーブルをPCに接続することで、充電しながらの作業や充電池を外した状態での動作にも対応する。

本体サイズは、79.8(幅)×45.9(高さ)×126.3(奥行)mmで重量151g(充電池含む)。対応OSは、Windows XP/Vista/7をサポート”

LOGICOOL ワイヤレスレーザーマウス 充電式 高性能レーザーセンサー G700